TOYOSTEEL信頼をカタチに

TOYOTA TSUSHO FACILITIES CORPORATION

トータルサポート

オフィスの新築・移転・リニューアルプロジェクトの推進

TOYOSTEELでは、オフィスプロジェクトのすべての段階において経験豊かなスタッフを構成してオフィスづくりから運用までお手伝いします。

オフィス計画では、プロジェクトの手順を設定する[Programming]、設計の前段階における[Planning]、トータルなバランスが大切な[Design]、移転やリニューアルの実施[Construction]、入居して活用するための支援サービスとしての[Operation]、そしてオフィスのユーザビリティを主体とした評価[Evaluation]と段階的なステップを踏みます。


多様な要求

TOYOSTEELでは、一つ一つ固有なオフィスを総合的な観点に立って、プロジェクトの提案をおこないます。

オフィス計画は、[所有する立場]、[使う立場]、[作る立場]、[管理する立場]それぞれの立場によって、要求する内容が異なります。オフィスはそれら全ての視点から諸要素を検討して計画されることが必要ですが、その中でも最も重要な視点は使う立場すなわち、オフィスワーカーの知的生産性を最大限に発揮することに他なりません。


オフィスの要求品質

TOYOSTEELでは、様々な企業におけるオフィスの置く世を的確に把握したオフィス計画立案をサポートします。

オフィスに求められる要求は、時代の推移とともにますます複雑で多様になっています。しかし[社会性]、[安全性]、[柔軟性]、[機能性]、[効率性]、[快適性]それぞれ全てにおいて、最高のレベルを求めれば過剰投資となります。企業の特性に適合したバランスを見いだすことが重要な課題となっています。


「オフィス計画」は総合的

TOYOSTEELでは、これらの4つの分野を総合的に計画して、変化に対して柔軟に対応するオフィスづくりをお手伝いします。

オフィスを取り巻く環境は激しく変化し、それにともなった事業戦略も日々変化を余儀なくされています。企業活動の器であるオフィスは、[空間デザイン]、[情報システム]、[業務プロセス]、[運用サービス]それぞれを個別に計画するのではなく、総合的なアプローチが必要となっています。

ワークプレイスの多様化

TOYOSTEELでは、これからのオフィスのあり方を研究し、従来の考え方にとらわれないオフィスづくりをお手伝いします。

情報技術とネットワークの進展により、ワーカーの働く場はオフィスにとどまらず、いつでもどこでも仕事ができるユビキタスコンピューティングの時代になっています。従来のオフィスを脱皮した新たなワークプレイスは、ますます多様化して従来の枠にとどまらないオルタナティブ(代替の)オフィスを要求しています。